|
|
バッチフラワーレメディとは
バッチフラワーレメディは、
花の持つエネルギー(波動・生命力・気)で、
不安や恐れ・イライラなどの感情や精神のバランスを取り戻すことを目的とした、自然な治療法のひとつです。
イギリス人医師で細菌学者でもあったバッチ博士は自身の経験から、特定の感情や精神状態をなだめるのに特定の草花が有効であることを体系づけ、38種類のフラワーレメディを完成させました。
これはイギリスで60数年の伝統があり、その有効性から現在では世界60カ国以上で活用されている花の自然療法です。
心の状態が改善されることによって、本来備わっている自然治癒力をもたらし、心身の健康を導くことを目的としています。
バッチフラワーレメディは何からできているのか
特別な場所に咲く花や野生の植物を太陽の光に当て、あるいは煮沸することによって 花のエネルギーを取り出します。
そうして作られた花のエネルギーを水に転写し、保存料としてブランデーが少量とグリセリンが加えられています。
花のエネルギーを水に写し込んだものですので、花の成分は含んでいません。ですので、花の香りもありません。
バッチフラワーレメディの特徴
日本でも馴染み深くなったアロマテラピーやハーブと比較すると以下のようになります。
◆アロマテラピー:
成分が嗅覚器や皮膚を通して身体に働きかけ、その結果感情にも作用します。
◆ハーブ医学:
成分が体内のさまざまな部分や皮膚を通して吸収され作用します。
◆バッチフラワーレメディ:
エネルギー(波動)により、まず感情に作用し、その結果、間接的に肉体にも良い影響を与えます。
バッチフラワーレメディの利点
○完全に無害で副作用がない
(まれに好転反応として一時的な湿疹やほてり、心のざわつきを感じることがあります。)
○習慣性がない
○他の薬やセラピーと併用できる
<注>成分に薬理的作用はありません。また効果は個人差があり、改善を保証するものではありません。
バッチフラワーレメディの関連ページ
◆バッチフラワーレメディの選び方
◆バッチフラワーレメディの使い方
◆バッチフラワーレメディ38種類
◆バッチフラワーレメディのよくある質問
←HOMEに戻る | ↑このページの一番上へ | <メニュー・料金はこちら>
|
|
|